新型コロナ後遺症の正体

新型コロナ後遺症の正体

2019年から始まった新型コロナウィルス感染症の流行👆

もう5年になりますね😓

早い時期から新型コロナウィルス感染症の後遺症は問題になっていましたが、その内容はブレインフォグ(頭がボーっとする症状)、倦怠感、味覚障害、嗅覚障害、など👆

その症状改善の為に「Bスポット治療」というとても痛い治療が流行ったり😓

で、5年も経つと新型コロナウィルス感染症の後遺症についてもだいぶ研究が進んできまして

そもそも、新型コロナウィルス感染症というのは皆さんインフルエンザと同じ季節性の風邪、みたいに考えておられるようですが、新型コロナウィルス感染症というのは実際には風邪症状は初発症状で、その本体は身体の中で炎症を起こす持続感染症です👆

これは例えば最近また増えてきている「梅毒」などと同じです👆

梅毒も感染すると、初発症状が風邪症状ですが、梅毒の場合はそのまま梅毒トレポネーマという病原体は体内に残り、徐々に神経を侵し最終的には死に至る恐ろしい病です😨

それに比べれば新型コロナウィルスは初発の風邪症状は強烈ですが、その後は体にウィルスがおおよそ2年間くらい残り、あちこちで炎症を起こしてそのまま排出される、というのが病理学のようです👆

なので、梅毒と違い2年くらいで身体からはいなくなるのですが、その2年間は色々な体調不良を起こします👆

体調不良になる仕組み。ストレスを受ける→交感神経が興奮して脳に炎症を起こす→炎症を抑える為に副腎で抗炎症ホルモン増産→副腎が疲れて抗炎症ホルモンを作れなくなる→脳が慢性的に炎症になる→脳の慢性的な炎症で、セロトニン・ノルアドレナリン・ドーパミンが不足する→体調不良になる。

でもあるように、体調不良は炎症が原因ですから、新型コロナウィルス感染症の後遺症というのは、実は新型コロナウィルス感染症の本体の症状な可能性が高いです👆

で、新型コロナウィルス感染症の流行もぼちぼち5年になりますが、最初の頃に後遺症で来院された患者さんは新型コロナウィルス感染の1か月後くらいでご来院頂いていたので炎症の鎮火も早く、比較的改善が早かったですが、最近は1年以上後遺症、というか新型コロナウィルス感染症で苦しんでからご来院の患者さんが多くて、少し改善に時間が掛かる事が多いですが、それでも安心してください👆

履いてます😏

あっ、これはとにかく明るい安村さんのネタでした🤣

イギリスのオーディション番組のトニカク安村のネタ、大好きです🤣

で、安心してください👆

新型コロナウィルスはおおよそ2年で体内から排出されます👆

で、体調不良の本体は炎症なので、炎症を抑える施術をしている和泉府中オステオパシーセンターで改善します( ・´ー・`)ドヤガオ🤣

体調不良になる仕組み。ストレスを受ける→交感神経が興奮して脳に炎症を起こす→炎症を抑える為に副腎で抗炎症ホルモン増産→副腎が疲れて抗炎症ホルモンを作れなくなる→脳が慢性的に炎症になる→脳の慢性的な炎症で、セロトニン・ノルアドレナリン・ドーパミンが不足する→体調不良になる。


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《自律神経失調症専門、頭蓋骨矯正》
和泉府中オステオパシーセンター

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